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EDITOR PROFILE

運営者紹介|たなか

関西在住/IT会社員

このサイト「MENSHIFT」を運営している、たなかと申します。20代後半・関西在住のIT会社員です。数年前に接客業へ従事していた時期にメンズメイクを始め、身だしなみが整う感覚にハマったことが、このブログを始めたきっかけです。

MENSHIFT運営者たなかのプロフィール写真
MENSHIFT運営者たなかの別カットプロフィール写真

自己紹介

ハンドルネーム たなか
年代・地域 20代後半/関西在住
職業 IT会社員
美容の入口 数年前に接客業へ従事していた頃、身だしなみの一環としてメンズメイクを開始
経歴 接客業の経験をきっかけにメンズメイクへ興味を持ち、現在はIT会社員として働きながらメンズ美容の情報を発信
関心分野 スキンケア/メンズコスメ/清潔感づくり/髭剃り後ケア

このブログを始めた理由

数年前、接客業に従事していた頃に「人前に立つなら、肌や眉、髭まわりも整えたい」と感じ、メンズメイクを始めました。最初はBBクリームや眉まわりのケアからでしたが、少し整えるだけで印象が変わることにハマり、スキンケアや日焼け止め、髭剃り後ケアまで少しずつ試すようになりました。

現在はIT会社員として働きながら、美容部員でも医師でもない一般男性の目線で、公式情報や成分表記を確認しつつ「最初に何から試せばいいか」を整理しています。同じように何から始めればよいか迷う人の判断材料になれば、と考えています。

肌質と美容アイテムの好み

肌質は乾燥肌寄りの普通肌です。乾燥で粉っぽく見えるのは避けたい一方で、重すぎる仕上がりも苦手なので、コスメや基礎化粧品は「自然に整うこと」と「続けやすいこと」のバランスを重視しています。

ベースメイク、スキンケア、ヘアケアは、ドラッグストアで買えるプチプラからデパコス、サロン系アイテムまで幅広く試してきました。最近はクッションファンデにハマっていて、短時間で肌のムラを整えやすいところが気に入っています。

好きなブランドは、上品な仕上がりのEléganceと、手に取りやすく試しやすいCANMAKEです。アイシャドウはCLIOの21番を愛用していて、全色マット仕様で捨て色がなく、メンズにも合わせやすい色味なので、メンズメイクでも浮きにくい色味や質感を探すときの基準にしています。

ヘアケアではリケラエマルジョンを2年ほどリピートしています。X(旧Twitter)で徐々に認知度が上がっていて、メンズ界隈でも密かに人気が広がっているアイテムです。ミディアムくらいの長さの時に櫛を通すと、まとまり方が一段違って気に入っています。

その日の体調によっては香りが少し強めに感じる日もありますが、私は全然許容範囲で使い続けています。髪のまとまりや扱いやすさを見ながら、日常で無理なく続けられるアイテムを選ぶようにしています。

このサイトで書くこと・書かないこと

書くこと

洗顔・化粧水・日焼け止めなど基本ケアの選び方/メンズコスメ・メイクの始め方/脱毛・体臭・口臭などの清潔感ケア/公式表記に基づく商品比較/自分が試したリアルな使用感。

書かないこと

「絶対モテる」「女性ウケ最強」のような断定/医薬品・育毛・脱毛・肌トラブルへの効果断定/公式で確認できない数値・実績/出典のない口コミ・人物属性の捏造/高額な月額契約サービスの煽り。

編集方針

① 公式情報を優先する

価格・成分・医薬部外品表記・販売チャネルは、メーカー公式・厚生労働省・運営会社のリリースで確認した上で記載します。確認できなかった数値や実績は載せません。

② 効果効能を断定しない

肌質・毛量・年齢・体質によって合う商品は変わります。記事中では「個人的に試した結果」「公式表記」を分けて書き、誰にでも当てはまる魔法のアイテムとして紹介しません。

③ 医療判断は皮膚科を頼る

長引く赤み・かゆみ・かぶれ・脱毛トラブルは、自己判断せず皮膚科で相談する旨を必ず添えています。

④ アフィリエイトの透明性

アフィリエイトリンクには `rel=”nofollow sponsored noopener”` を付け、広告を含むページは「PR・広告を含む」旨を表示します。提携の有無で書く内容を変えないことを編集ルールとしています。

使用環境・運用体制

サイト名 MENSHIFT|垢抜けて、生きやすく。
ドメイン mensbeauty-lab.jp
運営形態 個人運営(編集チームなし)
運営開始 2026年
運営環境 個人で記事作成・確認・更新を行っています
連絡 お問い合わせフォーム(プライバシーポリシー記載)
免責事項

本サイトの記事は、運営者個人が公式情報・自身の使用経験・公開されている情報をもとにまとめた一般情報です。医療行為・診断・治療の代替ではありません。肌・体質・毛量・健康状態によって結果は異なるため、最終的な判断は読者ご自身で行ってください。長引く症状や強い違和感がある場合は、皮膚科・専門医療機関の受診をおすすめします。